迂回ルート

交通規制実施中は、四日市JCT~みえ川越IC間(上り線)において、休日の夕方に渋滞が予想されますので、以下の迂回路のご利用をお願いいたします

高速道路を利用した迂回ルート

工事区間
工事区間
ルート 番号 迂回区間 迂回ルート 所要時間(参考)
※渋滞していない場合
草津JCT→豊田JCT E1名神E1東名 約110分
(工事区間利用時 約80分)

一般道を利用した迂回ルート

工事区間
工事区間
ルート 番号 迂回区間 迂回ルート 所要時間(参考)
※渋滞していない場合
四日市東IC→みえ川越IC 県道64号線→国道1号 北勢バイパス 約18分
(高速利用時 約6分)
桑名IC→湾岸桑名IC 国道421号→国道258号→県道69号線 約16分
(高速利用時 約8分)
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【迂回路版】 リアルタイム所要時間工事は終了いたしました。

料金調整

夜間通行止めに伴う乗継料金調整について

通行止め区間を一般道に迂回し、再度同一方向の高速道路に乗り継がれるお客さまには、迂回せずに直通利用された場合の高速料金より高くならないよう、直通料金から一般道に迂回された料金を差し引いて料金を請求させていただきます。

<ETCをご利用のお客さま>
一旦流出する走行と乗り継ぎ後の走行を同じETCカードで、通常どおりETCレーンを無線走行してください。(「高速道路通行止め乗継証明書(乗継証明書)」の入手は不要です。クレジットカード会社などからの料金請求時に料金の調整がされます。)

<ETC以外でご利用のお客さま(現金などでご利用のお客さま)>
通行止めにより高速道路を一旦流出するICでお渡しする「乗継証明書」を乗り継ぎ後の出口ICで、係員にお渡しください。一旦流出するICが料金精算機設置レーンの場合、ご精算後に発行される「乗継証明書」をお取りください。また、乗り継ぎ後の出口ICが料金精算機設置レーンの場合には、「乗継証明書」、「入口通行券」の順で精算機に入れてご精算ください。

道路名 通行止め区間 乗継指定IC
流出指定IC 再流入指定IC
E1A
伊勢湾岸道
四日市JCT⇒
みえ川越IC(上り線)
E23【東名阪道】
桑名東IC・桑名IC
四日市東IC・四日市IC
E1A【新名神】
菰野IC・鈴鹿PAスマートIC※4
C3【東海環状道】
東員IC
【伊勢湾岸道】
みえ川越IC・湾岸桑名IC
湾岸長島IC・湾岸弥富IC
飛島IC・名港中央IC
名港潮見IC・東海IC
  • ※1流出指定ICで流出後、24時間以内に再流入指定ICで乗り継いでください。
  • ※2通行止め開始時に通行止め区間を走行中の場合は、途中のICで流出していただく場合があります。その場合、当該ICを流出指定ICとして扱います。
  • ※3流出指定ICで流出後、通行止めが解除された場合は、流出したICまたは進行方向上の他の流出指定ICで再流入されても料金の調整をおこないます。
  • ※4鈴鹿PAスマートICはETC車限定です。

工事期間中、東名阪道を上り方向に走行し、名二環または名高速(万場線・東山線)に迂回後、東名へ乗り継いだ場合は、料金調整の対象とはなりませんのでご注意ください。

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CM・リーフレット